外構・エクステリア専門店

青森市で施工対応可能数

NO.1

お手頃価格でカーポート

土間コンクリート工事しませんか?

EXoneはこんなお悩み解決します!!

  • ハウスメーカーの見積もりが高い、、、、
  • 外構工事の業者を知らない、、、、
  • 適切な相場を知りたい、、、、
  • 新築を引き渡した後スムーズに着工してほしい、、、、
  • 知り合いの業者がいるが説明や見積もりが曖昧で不安、、、、

カーポート

1台用カーポート

耐雪200㎝ 耐風圧46m/秒

¥ 39.8万円(税別)

※組み立て施工費、寝巻きコンクリート込み

2台用カーポート

耐雪200㎝ 耐風圧46m/秒

¥ 59.8万円(税別)

※組み立て施工費、寝巻きコンクリート込み

3台用カーポート

耐雪200㎝ 耐風圧46m/秒

¥ 99.8万円(税別)

※組み立て施工費、寝巻きコンクリート込み

土間コンクリート

土間コンクリート40㎡

平米単価:10,000円/㎡ 

¥ 40万円(税別)

※残土処分等諸経費含む

土間コンクリート50㎡

平米単価:9,000円/㎡

¥ 45万円(税別)

※残土処分等諸経費含む

土間コンクリート60㎡

平米単価:8,000円/㎡

¥ 48万円(税別)

※残土処分等諸経費含む

EXoneの特長

  • お電話で概算費用を最短1分でスピード見積もり可能!!
  • 契約から着工まで約1週間で施工可能!!
  • 他社様よりお手頃価格で工事が行えます!
  • もちろん、工事保証も完備しております!カーポートは2年、土間コンクリートは1年の保証
  • 青森県で豊富な施工実績がありますので、安心して工事を行えます!

お見積もり依頼方法

お電話でお見積もり 

お電話にてお見積もり依頼を承ります。お電話先で概算費用をお伝えすることができますので、お気軽にお問い合わせください。

メールでお見積もり

 

メールにてお見積もり依頼を承ります。メールで概算費用をお伝えすることができますので、お気軽にお問い合わせください。

来店してお見積もり 

 

ご来店しお見積もり作成します。図面、外観写真等ありましたらより正確にお見積もり可能です。お気軽にご来店ください。

施工実例

青森市浜田K様邸

カーポート

YKK Gポートネオ 2台用カーポート 標準柱 片側3本

色:プラチナステン 耐積雪200センチ

土間コンクリート

コンクリート打設面積:65㎡

工事価格:¥ 1,118,000円(税別)

青森市桂木I様邸

カーポート

YKK Gポートネオ 2台用カーポート 標準柱 片側3本

色:プラチナステン 耐積雪200センチ

土間コンクリート

コンクリート打設面積:55㎡

工事価格:¥ 1,038,000円(税別)

青森市筒井H様邸

カーポート

YKK Gポートネオ 1台用カーポート 標準柱 片側3本

色:プラチナステン 耐積雪200センチ

土間コンクリート

既存コンクリート→柱部コンクリートハツリ+30,000円

工事価格:¥ 428,000円 (税別)

青森市青葉T様邸

カーポート

YKK Gポートネオ 2台用カーポート 縦連棟 標準柱 片側6本

色:ブラウン 耐積雪200センチ

土間コンクリート

コンクリート打設面積:45㎡

工事価格:¥ 1,158,500円 (税別)

青森市石江N様邸

カーポート

YKK Gポートネオ 2台用カーポート ワイドタイプ

標準柱 片側4本

色:ブラウン 耐積雪200センチ

土間コンクリート

コンクリート打設面積:45㎡

工事価格:¥ 1,070,000円 (税別)

FAQ

Q. お見積もりは無料?

はい。もちろん無料で青森市内外関わらず現地調査、お見積もり致します。細かなご説明やアドバイスもプロのスタッフが行います。お客様のご予算に合わせたご提案も可能です。

Q. 工期の目安はどれくらい?

カーポートだけですと、約2日で施工可能です。カーポートと土間コンクリートなら車の乗り上げ可能日まで10日から2週間程です。

Q. 工事中は車は入れる?

カーポート工事のみだと、作業中はお車の移動のご協力をお願いしております。17時以降でしたら駐車することは可能です。土間コンクリート工事の場合ですと、コンクリート打設日2日前までは車の駐車は可能です。

Q. なぜ安く工事ができるの?

弊社は青森市にて外構工事に特化した会社ですので、他社と比べて施工スピードが早いという点と営業、施工管理コストが他社より生産性が良いという理由があります。

Q. 施工対応エリアはどこまで?

主な施工範囲は青森市になります。施工対応エリアは青森市、弘前市、五所川原市、黒石市、平川市、野辺地市、十和田市になります。

Q. 保証はあるの?

はい。もちろん完備しております。カーポートは2年。土間コンクリートは1年保証を設けております。万が一不具合等が起きた場合は、ご連絡頂き早急に対応致します。

カーポート・コンクリート工事業者選びのコツ

POINT.01

まずは、相見積もりを取ろう!

カーポート・土間コンクリート工事を行う業者は主に、4つに分類され、

①新築工事を依頼しているのハウスメーカーや青森の工務店

②青森の地場のリフォーム会社

③青森県において外構工事を専門に行う会社

④知り合いの土木工事会社

どの会社もカーポート・土間コンクリート工事を行うことは可能です。しかし、①と②(一般的には元請け)は③や④(一般的には下請け)のような会社に一括丸投げしマージンを取っております。したがって、ハウスメーカー系の会社の見積もりは当然外構工事を専門に行う会社の見積もりよりは高くなります。どれくらい高いかと言いますと約20%〜30%程高いことが多いです。100万円の工事価格ですと20万円〜30万円損してしまうことになりますので、2〜3社程相見積もりを取ることをオススメします!

POINT.02

相場を知ろう!

外構工事(カーポート、土間コンクリート工事等)は車と違い「パッ!」とだいたいいくらいだろうと、価格を予想できる方はほとんどいらっしゃらないと思います。それを解決する為には相見積もりを行うと相場を知ることが可能になります。各業者からの見積もりが提出され、様々な項目や金額がわかります。

一例をあげると(2台用カーポート、土間コンクリート60㎡の場合)

①ハウスメーカー 見積もり金額:180万円

②リフォーム会社 見積もり金額:160万円

③外構工事専門業者 見積もり金額:130万円

この結果から、2台用カーポート、60㎡の土間コンクリートを施工した場合、青森市の相場は130万円〜180万円の幅になります。しかし、コンクリート敷設数量や設置予定のカーポートの種類は一緒なのにも関わらず50万円の金額の幅が出るのでしょうか?理由は単純です。①、②の業者は外構工事を施工する業者もしくは職人に丸投げしマージンを取っているからです。会社によってマージンのパーセンテージは様々ですが、2割から3割程工事原価に上乗せしお客様へお見積もりを提示します。従って、お客様は同じ工事内容なのにも関わらず最大で50万円も損してしまうことになります。それを未然に防ぐ為にも必ず相見積もりを行い適切な工事価格を知る必要があります。これから新築を建てられる方、新築を建てて2、3年経ち外構工事を考えられている方は、わずかな労力が大きな損出を産むことになることを頭に入れておきましょう!

POINT.03

安心できる業者の選び方!

相見積もりを行い外構工事(カーポート、土間コンクリート工事等)の相場がわかりました。もちろん工事を発注するにあたり価格が安いことに越したことはありません。しかし担当する営業マンの対応や見積もり書の内容が不明確、施工内容の説明が不十分等の不安要素があってはいくら工事価格が安いからといって「即決!」というわけには行きません。そこで、業者のどの部分を確認したら安心して工事を発注できるのか4つの重要なポイントをまとめました。

①現地調査や見積もり提出までのスピード(着工までのスピード)

②電話や打ち合わせの際の気遣いや言葉遣い

③見積もり書の内容が「1式」など簡単にまとめられ細かな内容があるかどうか

④お客様の現場に合わせた細かな説明や、考えられるリスクの説明があるかどうか

①〜④の項目の内容がなぜ重要なのかご説明して行きます。

①現地調査や見積もりのレスポンスが遅い=スピードが遅いということは、いざ工事着工!となった場合スケジュール管理がずさんだったり、お客様への連絡が少なくコミュニケーションが計れずクレームになったりというリスクが考えられます。いくらお見積もり金額が安くても工事中や完了後にストレスがあっては全く意味がありません。些細なことですがこのような部分が見受けられる場合は注意が必要です。

②担当営業マンの気遣いや言葉遣いがままならないということは、一見当たり前で常識の範疇だろうと思います。しかし、気遣いができない営業マンはお客様の意向を重視せず会社の利益や自分の利益のことばかり考えているケースが考えられます。その場合業者の言われるがままに工事が進み結果、お客様の思ったことと違う仕上がりにされてしまう等のリスクが考えられます。また気配りができない為、近隣住民とのトラブルになったりするケースがあります。

③見積もり内容が不明確な場合、実際に納品される資材に相違があるケースや手抜き工事が行われるケースが考えられます。見積もり書が提出されたらまずは、他社との見積もりを比較しお客様自身も担当営業マンに対し、しっかり内容を確認し納得がいくまで決断することは控えなければなりません。

④お客様の現場に合わせた施工内容の説明が細かくされているかどうかというのは非常に大事で、全く同じ条件という現場はありませんので、現場によって施工が難しい、施工方法が変わる等の説明が必ず存在します。説明がないということは、その担当営業マンの経験年数が浅く臨機応変に対応する能力がないという結論に至ります。したがって、例をあげると土間コンクリートの場合、水勾配が取れず水が溜まってしまう。カーポートの場合寸法が合わず設置すら不可能という大変な結果を招きます。したがって担当営業マンを見抜くことによって施工不良や失敗を未然に防ぐことが可能になります。

カーポートラインナップ

青森では耐雪200㎝のカーポートをオススメします!

積雪200㎝ Gタイプ

耐雪〜200㎝

耐風圧強度(自社基準)46m / 秒

1台用 | 基本セット

高さバリエーション

● 標準 2335mmm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W3111mm W3711mm

長さ L5456mm W5966mm

2台用 | 基本セット

高さバリエーション

● 標準 2335mm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W4911mm W5511mm

W6111mm

長さ L5456mm L5966mm

2台+α用 | 幅延長セット

高さバリエーション

● 標準 2335mm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W6711mm W7311mm

W7911mm

長さ L5456mm L6111mm

2台用/4台用 | たて(2)連棟セット

高さバリエーション

● 標準 2335mm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W3111mm W3711mm

W4911mm

長さ L10406mm L10846mm

L11356mm L11866mm

3台用/4台用 | 横(2)連棟セット

高さバリエーション

● 標準 2335mm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W7911mm W8511mm

W9111mm W9711mm

長さ L5236mm L5456mm

L5966mm

4台用 | 横(2)連棟セット

高さバリエーション

● 標準 2335mm

● セミハイルーフ 2500mm

● ハイルーフ 3000mm

サイズバリエーション

横幅 W11119mm 11719mm

W12319mm

長さ L5456mm L5966mm

カラーバリエーション

4色のカラーバリエーション

ブラウン

ブラック

プラチナステン

ピュアシルバー

鼻隠し木調カラーの組み合わせも可能

オプション

サイドパネル

波板タイプ

平板タイプ

明かりとり屋根

W200タイプ

W600タイプ

土間コンクリート工事

厚み120mm

耐久年数30年

コンクリートは主に駐車場、擁壁、住宅基礎に使用され耐久性に優れております。外構工事では駐車場の舗装する際に使用されます。一般的には「土間コンクリート」と呼ばれております。アスファルト舗装と違い、コンクリートは変形やひび割れが起きないため非常に人気があります。耐久年数は約50年程ありほぼメンテナンスは不要です。コンクリートは生き物と呼ばれており、硬化するまでの間に綺麗に形を形成しなければなりませんので仕上げのスピードが非常に重要であり、また扱いが難しいという特徴があります。建築の中でも非常に技術と経験が必要な職種であり、左官職人で一人前になるには約10年程経験が必要なため左官職人の人口は減少傾向にあります。職人の腕によって土間コンクリート表面の仕上がりが違いますので、しっかり技術と経験がある外構工事業者を選ぶ必要があります。技術が足りない職人が施工してしまうと、水がたまる、クラック(微小なひび割れ)が多い、刷毛引き仕上げの刷毛目にムラがある等の不具合が起きます。従って、土間コンクリートの仕上がりを気にされる方は施工業者の過去の施工した現場を確認することをオススメします。弊社は月間で10件程度の施工実績がありますので、自信を持って施工品質を保証出来ます。

土間コンクリートの施工手順

Step1

すき取り作業

まずはじめに、高低差を計測する機械で道路と玄関の高低差を計測します。高低差の計測ができたらバックホーと呼ばれるショベルカーで、コンクリート敷設予定箇所を掘り取りしていきます。コンクリートの厚み12センチ、下地砕石15センチですので約27センチ既存の土をダンプカーに積み込み搬出していきます。

Step2

砕石運搬・転圧作業

残土を全て搬出し終えたら、砕石と呼ばれる砂利をコンクリート敷設範囲に15センチほど敷きならしていきます。砕石はコンクリートの下地になります。従って砕石の厚みが少ないとコンクリート強度が落ちる原因になり、ヒビが入ったり割れる原因になりますので砕石の厚さは非常に重要になります。砕石を敷きならしたらプレートと呼ばれる機械で転圧していきます。締め固めることによってコンクリートの沈下を抑えます。

Step3

マスの調整

住宅の周りには汚水マスと呼ばれる樹脂製の丸い円柱があります。これは道路地中にある下水菅へ向かう排水管の点検のためのもので必ず地表に出さなければなりません。コンクリートを施工する際は、コンクリート表面と汚水マスの高さを切り詰め加工を行いぴったり高さを揃えます。

Step4

止め枠設置作業

止め枠とは、コンクリート敷設範囲を区切るために必要な作業工程になります。コンクリートを敷かない箇所にコンクリーが流れないように木材で仕切りを作ります。

Step5

伸縮目地設置作業

伸縮目地とはエキスパンタイと呼ばれるスポンジとプラスチックで形成された部材になります。伸縮目地をコンクリートに設置する意味ですが、コンクリートは収縮する性質があり約20㎡を越えるとひび割れ現象が起こります。従って伸縮目地をコンクリートとコンクリートの間に入れることにより区切りをつけ、且つエキスパンタイのスポンジが収縮の圧力を吸収します。

Step6

ワイヤーメッシュ敷き込み作業

ワイヤーメッシュとは網目状になった鉄製の部材になります。こちらはコンクリートの中に埋め込みます。ワイヤーメッシュはコンクリートの収縮や車の重量に対する圧力に対応できるために埋め込む必要があり、コンクリート自体の強度をあげる作用があります。ワイヤーメッシュがあるとないとでは、強度面は雲泥の差があります。

Step7

コンクリート打設

コンクリート打設は最後の工程になります。コンクリートを打設する条件として天気が良い日、気温が2度以上になります。コンクリート圧送車と呼ばれるコンクリートを流し込む際に必要な車両を用いて左官職人が綺麗に均してていきます。作業時間は1日で終わります。

Step8

完了

コンクリートを打設し終えたら、あとは硬化を待つのみです。コンクリート打設後約2日後には人が歩くには問題がないほど硬化します。7日後に車が乗り上げても良い程効果します。コンクリートが硬化するまでは、お車の乗り上げが出来ないため、その間はご不便をお掛けします。近隣に駐車場を短期間でお借りしたり等ご協力を頂いております。

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会社概要

会社名株式会社EXwall(エクスウォール)
住所青森県青森市青葉3丁目1-8
連絡先TEL:017-711-8031 EMAIL:info@exwall-aomori.com
URLhttp://exone-aomori.com

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